Blender 2.81で透過PNGの透過部分をメッシュでも透明にする

以下のようなテクスチャ(透過PNG)の透過部分をメッシュにも反映したい場合のことを書きます

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BlenderをShader UIに変更してシェーダー設置する

Blenderの上のタブからShadingを選択してShader UIにします
またデフォルトではShadingタブは表示されていないと思うので、+ボタンから追加しましょう

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Shadingタブを選択したら、透過PNGを貼り付けたいメッシュ(今回は板ポリ)を選択して、マテリアルを適当に作ります
そしてデフォルトで作られているプリンシプルBSDFノードは削除してしまいましょう

次に以下の各ノードを追加します

  • テクスチャ → 画像テクスチャを追加
  • シェーダー → 透過BSDFを追加
  • シェーダー → ディフューズBSDFを追加
  • シェーダー → シェーダーミックスを追加

それらを以下のように繋げましょう
画像テクスチャノードには表示したい透過PNGを参照させてください

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ここまでで以下のような透過部分が真っ黒になった表示になります

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マテリアルの設定を変更してブレンドモードをアルファクリップへ変更する

次にBlender右にあるマテリアル設定から、ビューポート表示の設定項目内のブレンドモードを不透明からアルファクリップへ変更します

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ここまでの変更で、透過PNGの透過部分が透明になった表示になります

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影のモードについて

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レンダリング設定をCyclesにしていると関係ないんですが、Eeveeの場合は影のモードもアルファクリップにしないと透過部分が影にまで反映されないので注意してください

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作例

以下のようなショートケーキのいちご部分をレンダリングしたときにこの設定を使いました

参考

www.3dcgnya.com

Blender 2.81でイラストをドット絵風に変換する

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Blender 2.81でイラストをドット絵風に変換する方法のメモ書きです
以下のイラストをBlenderを使ってドット絵風へ変換してみます

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Compositionタブに移動してComposition Nodeを使えるようにする

まずBlenderを起動したら上のタブからCompositionを選択して、Compositionモードに移動します

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そして「ノードを使用」にチェックを入れて、ノードを使えるようにしましょう

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デフォルトで2つのノードが表示されるので、選択して削除してしまいます

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これでComposition Nodeを使える準備は整いました

ノードを配置してイラストをレンダリングする

次はノードを実際に配置して、とりあえず元のイラストをレンダリングしてみましょう

追加メニューから、入力 → 画像で画像ノードを、出力 → ビューアでビューアノードを追加します

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それら画像ノードとビューアノードの画像部分を繋げます
また画像ノードのファイルアイコンをクリックすることで、元のイラストファイルを読み込むことができます

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そして左下のパネルで「Viewer Node」を選択することで、イラストがレンダリングされます

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もしレンダリングされない場合は、ビューアノードを一度ダブルクリックすることで、レンダリングが実行されるようなので試してみてください

これで元のイラストがレンダリングされました

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イラストをドット絵風に変換する

ここからは各ノードを追加していき、ドット絵風に変換していきます

関連ノードの追加

以下のノードを追加メニューより追加します

  • 変形 → トランスフォームよりトランスフォームノードを2個
  • フィルター → スペックル除去よりスペックル除去ノードを1個
  • コンバーター → 数式より数式ノードを1個
  • 入力 → 値より値ノードを1個

また数式ノードは追加となっているところを除算へ変更しておきます

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各ノードの値の変更

以下のように各ノードの値を変更します

  • スペックル除去ノードの「隣接」値を1.0に変更
  • 除算ノードの下の値を1.0に変更
  • 値ノードの値を0.2に変更

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各ノードを繋げて完成

最後に以下のように各ノードを繋げることで完成です

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このようにドット絵風の絵がレンダリングされるのが確認できると思います

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レンダリング画像の保存

レンダリングされたドット絵風の画像の保存は、レンダリングパネルの画像メニューから行えます
適時名前を付けて保存などで保存してください

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他のイラストもドット絵風に変換してみる

せっかくなので最近描いたポケモンのイラストをいくつか変換してみました
遠くから見ると変わってない感もありますが、少し可愛くなって満足です

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参考

以下のブログを参考にしました

muro-ganmin.com

20191204-ポケモン剣盾オンライン対戦反省会

約1年ぶりくらいにブログを更新する気がするので、今回は最近ずっとやっているポケモン剣盾のオンライン対戦の反省をつらつら書いていきます。
ちなみにオンライン対戦を真面目にやり出したのは剣盾からで、厳選自体は前回のサンムーンからやってた(リーリエがカントー地方に行った時に作るであろうパーティーを妄想で作ってた)。

あとおすすめなのが、以下のようなSwitchとかのゲームを録画できるデバイスを持っているとポケモン対戦を振り返ることができるので便利。

https://www.amazon.co.jp/dp/B07C2ZYHF5

特にAVT-C878 PLUSはMicro SDカードを入れておくとPC要らずに本体だけで録画できるのでお手軽なので非常におすすめ。 妻にクリスマスプレゼントで買ってもらった。

20191204 ポケモン対戦

001

002

003

  • 特になし

004

  • ドラパルトのはがね技を警戒するのが良さそう

005

  • ドラパルトのはがね技対策をする必要がある

006

007

008

  • 特になし

009

010

  • ダイマックスドラパルトを耐えられなかった
    • ダイホロウしか打ってこなかったにも関わらず耐えられなかった
    • 対策したい

この時点で対策すべきポケモン

以下は最近描いたお気に入りのポケモンです

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この2年間のボクセル活動について

この記事はVoxel Advent Calendar 2018の17日目の記事です。

今回は約2年間毎週欠かさず更新してきた https://voxel.henteko07.com について、継続して更新してどうだったかについて書きます。

voxel.henteko07.com

3行まとめ

  • https://voxel.henteko07.com の投稿作品がもう少しで100作品になります!褒めて!!!!!!
  • ボクセル楽しいよ!みんなもやろう!
  • 継続的にアウトプットしていくって大事!

voxel.henteko07.com について

https://voxel.henteko07.com は henteko が毎週月曜日にMagicaVoxelを使って作成したモデルを一覧で見れるようにしているWebサイトです。

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このサイトはデザインから実装まで全て自分で行なっており、閲覧用のWebサイトだけではなくiOSアプリも開発をしています。(が、App Storeで公開はできていません)

一部Cloud Functionsを使用していますが、基本はReactを使った半静的なWebサイト構成になっており、Firebase hostingでホスティングされています。運用費は今の所0円です。
Webサイト更新も半自動化されており、npmのコマンドを実行するだけで更新できるようになっています。

そんなWebサイトを約2年間更新し続けてきており、あと2作品で元々の目標である100作品達成になります!🎉

約2年間更新し続けてきてどうだったか

元々この https://voxel.henteko07.com は、ボクセルモデルを作成し続けていくモチベーションの為に開発/運用していました。
ですので、最初から目標として100作品達成するまでは絶対に辞めないように頑張っていました。

そのような経緯はありつつも、約2年間このWebサイトを更新し続けてきて最初は思ってもいなかったような以下のメリットがありました。

  • ボクセルについての同人誌を頒布することができた
    • その同人誌を元にした商業本を出版することができた
    • 昔から憧れだったCGWORLDに寄稿することができた
  • 3D関係技術について触れることができた
    • ARKit周辺のことや、シェーダーに関する同人誌を頒布することができた
  • ボクセルが好きな人たちと繋がることができた

これらのことはどれもメリットの一部分です。
この他にも様々なメリットがありましたが、とにかくこの約2年間は楽しかったです。

特に初めて商業活動を行えたのはとても嬉しかったです。親などがとても喜んでくれました。

henteko07.hatenablog.com henteko07.hatenablog.com

また技術的な興味の幅が広がったのがとても嬉しいです。

自分が元々Web系のエンジニアということもあり、インフラやサーバー、クライアントサイドについてはある程度できる自信がありましたが、3D関係となると全くわからない状態でした。
ですが実際にモデリングを行い3Dモデルファイルを作成し、シェーダを使ってWebブラウザなどにレンダリングするまでの一連の流れをやってみて、自分でもできない技術ではないなと感じることができました。
これからは積極的に3D関係技術について投資していこうと考えています。

そして最後のボクセル好きな人たちと繋がれたことが良かったです。
先日行われたPAP5にスタッフ参加してきたのですが、Twitterで繋がった方々に挨拶などできて良かったです。
この方々は確実にボクセルをやっていなかったら知り合わなかった方々なので面白いなと思っています。

継続は大事だと改めて感じた

これは日商簿記を受験して受かった時にも書いてるんですが、やはり継続して何かをするというのは大事だなと改めて感じました。

今回の https://voxel.henteko07.com に関しても、継続して行うことで結果的に商業で活動することが出来ました。
今後も継続的な活動はしていきたいと思います。

また何かを始める時には、アウトプットありきで考えるのも重要だと感じました。
今回に関しては、Webサイトで公開するというアウトプットありきで活動をしていましたが、これはどんな活動や勉強でも当てはまることだと思います。

自分の他の場合だとシェーダの勉強がしたかったので同人誌というアウトプットありきで勉強をしてその内容をまとめて同人誌にしました。
今後もこのように、何かしらのアウトプットありきの活動をしていきたいです。

今後について

https://voxel.henteko07.com の更新はキリがいいので100作品で一旦辞めたいと思います。
ボクセルについては引き続きゲーム製作をしているので、そちらで続けていきます。

また次のメインの創作活動については1ヶ月ほど前より既に初めており、こちらも何かしらの形で出していけたらなと考えています。

さいごに

https://voxel.henteko07.comあと2作品でトータル100作品になります!!!!!100作品になった暁には目一杯褒めてください!!!!!!!!!!!!!よろしくお願いします!!!!!!!!!1

voxel.henteko07.com

次はurabe_rocinanteさんの「俺がボクセルだ!」です。よろしくお願いします。

CGWORLD vol.245 に3Dドットモデリングの記事を寄稿しました

この記事はVoxel Advent Calendar 2018の10日目の記事です。

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CGWORLD vol.245に寄稿しました🎉

cgworld.jp

本日12/10発売のCGWORLD vol245に「エンジニアにもおすすめ!3Dドットモデリング」というタイトルで寄稿させていただきました!

内容は3Dドットモデリングの概要から始まり、モデリングできるソフトの紹介、簡単な比較、MagicaVoxelを使ってどのようにモデリングを行うかなどです。
簡単な内容にはなっていますが、CGWORLDをいつも読んでいるゲーム開発者の方達に3Dドットモデリングの魅力とお手軽さを伝えられればと思い書きました。

まだモデリングなど行ったことないという方はもちろん、普段mayaやBlenderなどを使ってモデリングしている方も是非今月のCGWORLDを読んでみてください!

寄稿の経緯

ここで宣伝だけするのもアレなので、CGWORLDへの寄稿の経緯なども書いておきます。

最初にお話をいただいたのは、前職の同期からでした。
その時ちょうど「まるごとわかる3Dドットモデリング入門」が出版される直前のタイミングで、同期がこの本のことをCGWORLD編集部の方に紹介してくれ、今回の寄稿のお話をいただきました。

僕自身、CGWORLDは以前から読んでおり、TwitterなどにもCGWORLDに寄稿したいと発言していたので、お話をいただいた時には即決でお受けしました。

常日頃から願望を口にすれば叶うと思って生きていますが、本当に叶ってとても嬉しかったです。
前職の同期、CGWORLDの編集部の方々、本当にありがとうございました。

さいごに

cgworld.jp f:id:henteko07:20181210221022j:plain:w500

全国の書店及びAmazonなどで発売しておりますので、CGWORLD vol245をよろしくお願いします! また3Dドットモデリングについてのお仕事など随時募集中ですので、何かあればお気軽にお声掛けください!

明日はurabe_rocinanteさんの「Pixel Art Park 5でボクセルアートを見せてきた話」です。楽しみですね。

#技術書典5 の好きな表紙3選!

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技術書典5に参加したみなさん、運営のみなさん、当日はお疲れ様でした!
僕も今回味噌煮研究所としてサークル参加しましたが、まさか1万人を越す来場者だとは思いもせず、ただただ人が多いなぁと思って当日は売り子をしていました。

サークル参加の感想は別記事に買いてあるのでそちらも見てください。

henteko07.hatenablog.com

さて突然ですが僕は本の表紙が大好きです。表紙を見るのも好きだしデザインするのも好きです。
そんな感じで今回は技術書典5 当日に入手した多数の同人誌の中から、個人的に好きだなと思う表紙3つを紹介したいと思います! あくまでも僕個人で入手した同人誌の中から選んだ極めて個人的なものになっていますのでご注意ください。

「MusicKit開発入門」noppelabさん

techbookfest.org

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1つ目はnoppelabさんの「MusicKit開発入門」です!

この表紙の好きな箇所は独特な表紙加工です。 写真だとちょっと見にくいかもしれませんが、触ってみると表紙が凸凹しています。(この表紙加工なんていうんですかね?) この表紙格好は今度同人誌を印刷するときに是非真似したいなと思いました。

あと表紙のドット絵のキツネが可愛い…最高…

「よくわかる Web Components」伝説のコンポーネントさん

techbookfest.org

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続いて2つ目は伝説のコンポーネントさんの「よくわかる Web Components」です!

この表紙の好きな箇所は表紙のデザインのシンプルさです。

レゴのようなアイコンと背景に繰り返し描画されいてるアイコンの表紙デザインが、この同人誌のテーマであるWeb Componentsが、繰り返し再利用可能なコンポーネントを目指し開発されていることを体現しているような気がしてとても好きです。

また既にこの同人誌を一通り読み、実際にWeb Componentsを試してみましたが、とてもわかりやすく楽しかったです。 Web Componentsがどういったものか、どうやって開発をするか知りたい人にとてもおすすめです。

「テクニカルイラストを描く」テク・テク団さん

techbookfest.org

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3つ目はテク・テク団さんの「テクニカルイラストを描く」です!

これはもう説明不要だと思いますが、僕の表紙を見た時の感想は「説明書じゃん」でした。 とにかく本物の説明書っぽい。これにつきます。好き。

普段説明書は読まずにとりあえず起動させてみちゃう性格ですが、この説明書は読んでしまいました。

まとめ

技術書典5で入手した同人誌の中から好きな表紙を3つご紹介しました。

みなさんも同人誌の中身の感想だけではなく、表紙やデザイン、構成など物としての同人誌全体を語ってみませんか? それも1つの同人誌の楽しみ方だと僕は思います。

#技術書典5 にサークル参加してきました

先日開催された技術書典5に味噌煮研究所としてサークル参加してきました。

今回はその感想を書きたいと思います。

完売しました!

ありがたいことに、当日持ち込んだ物理本は完売し、ダウンロードカードも用意した半分以上を捌くことができました。

当日サークルスペースに来てくれたみなさん、本当にありがとうございました。
また、物理本目当てで来てくれたみなさん、申し訳ありませんでした。今回正直ここまで速くに物理本が完売するとは思っていなかったので印刷部数を少なくしすぎました。 次回参加時には少し多めで行きたいと思います。(余ったらBOOTHの直接搬入などを使ってみたいという思いがある)

BOOTHにて電子版の販売を開始しました

BOOTHにてオールカラーPDFの販売を開始しました。 もし当日会場に行けなかったなどの人が居ましたら、こちらからよろしくお願いします。

miso-lab.booth.pm

サークル参加しての感想

以下感想です。箇条書きにて記述します。

  • 来場者数が1万を越えるとは思っていなくてびっくりした
    • 確かに当日以上な人の量でびっくりした
    • 確実に前回よりも多いとは思った
  • 今回会場がサンシャインになって、広くなって快適だった
    • 特にサークルスペースが広くなり快適だった
    • 今回壁際だったこともあり、壁と机の間がかなりスペースがあった
      • スペースがあることで、パイプ椅子を前後にずらして横幅を稼ぐことができて快適そのものだった
  • 今回スペースにいる間は特に呼び込みなどを行わなかった
    • 単純に疲れるから、できるだけ会話しないようにしてた
    • 会話しなくても結構な人が見て、買って行ってくれたのでよかった
  • 締め切りがやばくて死にそうだった
    • 今回初めて新刊落としそうだった
    • ギリギリのラインを攻めた
  • 印刷所に入金を忘れてて死ぬかと思った
    • 入金締切当日の夕方に気づいた
      • これ遅れてたら本が届かなくて新刊落としてるところだった
  • 印刷所に入稿した後のお品書きなどを作るのが楽しかった
    • 今回mojimo-mangaを導入したので使えるフォントが一気に増えた
      • ラグランパンチとロウディが大好きになった
        • キルラキルっぽいの(見本誌と完売という文字)とイカっぽいの(お品書き)作れて楽しかった
          • f:id:henteko07:20181007162511p:plain
  • 何人か商業の本を買ってくれている人が来てくれて、しかもシェーダ入門本を買ってくれて嬉しかった
    • この本買いました!片手に持ってMagicaVoxelやってますって言ってくれて嬉しかった

全体的に楽しかったです。

運営のみなさん、当日の来場者のみなさん、サークル参加のみなさん、そして当日売り子を手伝ってくれた@tsuuroo氏ありがとうございました。